2019年06月一覧

ライトケイヒルのタイイング

このフライは1880年代にダン・ケイヒルさんという方が考案したフライだと言われています。アメリカ生まれのこのフライは当初はもう少し色が濃かったそうですが後に改良され今の形になったそうです。トラディッショナルと呼ばれるスタンダードパターンのこのフライは、日本の渓流にもよく合い多用されてきました。

【差額にビックリ】マルトのフライフックおすすめ理由

フライで釣りをしていると枝に引っかかったり、魚が掛かっても合わせ切れをしたり、また魚を釣った際に壊れるなどフライがなくなることが良くあります。なので一種類のフライでも数本用意して釣りに臨むわけですが、タイイングする際にフライフックのコストが安く上がれば助かりますよね。

【ドライフライが沈む!】フロータントのおすすめと使い方

ドライフライの釣りをしていると、どうしてもフライが浮かなくなってくる場面ってありますよね。浮くはずのフライが沈んだり、見えずらい状態で釣りをしているとイライラしてきます。そんなときのためにフロータントを使う訳ですが、フロータントにも色々種類があって最初はどれを使ったらいいか迷った記憶があります。

ダンゴムシガチャを静岡でゲット!

ダンゴムシガチャ、とても人気ですよね。管理人も欲しくて色々探し回っていますが中々見つかりません。見つかっても売り切れだったりでやっぱり中々手に入りません。しかし最近、とある所が実は穴場なのではないかと思いこの記事を書いてみようと思いました。